2009年12月25日

emaを使ってみようかな

「emaがいいらしいよ。」
とFX好きの友人から聞いた。
emaってなんだろうとさっそく家に帰って調べてみた。
EMA(指数移動平均)は、移動平均と名のつくように、テクニカル指標でおなじみの移動平均の一種。
ただ、いわゆる移動平均が、単純移動平均と呼ばれ、過去のレートの単純平均で計算されているのに対して、
EMAは、過去の値動きを考慮し、近い日にちの値動きをより多く反映するよう調整されているという違いがあるそうだ。

友人は最近iphoneを購入したらしく、
iphoneを使ってFXを堪能しているみたい。うらやましい限りだ。

2009年07月07日

マネパと外為ドットコムでFXやろう

乱立するFX業者。
スプレッド競争やキャンペーンでの競争が熾烈になってきました。
老舗で業界1位の外為ドットコムが君臨する業界でしたが、その後マネーパートナーズなどの信頼、グレードともに高い上場企業が出てきたこと。またFXプライムのなど大手も参入。またすごいのは、みんなのFX。大手ではないけれど、コスト安で一気に攻勢をかけて5位くらいに入るまでのし上がった業者もある。
なにかと噂のある業者だけど、コスト安と短期トレードには最適。
目的別に使い分けるのがよいだろう。

2009年05月08日

FXナノとキャンペーン

マネパのFXナノをやってみた。
なんと業界初100通貨単位でできるFXだ。
もともとはマネパのFXキャンペーンにつられて口座開設したのだが、けっこうスペックが良さそうなので、ついつい取引をはじめた。

で、やっぱり練習には小さい単位でやるのが一番ということで、ナノに挑戦。
単位が小さいのでストレスを感じることなく取引できます。
もちろん本当の取り引きなので勉強になるし良いですよ。

婚活まっさかり?ツバイとオーネット

婚活まっさかり?の昨今。
妙齢の友達とともに、ついにツバイに潜入してきました。

この前o-netにもいってきたけど、両方とも結構近いところにあってびっくり☆同じ日に行けばよかったかも。
両方にいって、余計に迷ってきた!

オーネットは確かに会員も多くていいし、オーネット評判もそこそこ。ツバイは信頼感がある。写真の管理もいいし、やっぱり口コミもいい気がするんだよね。口コミではツバイかな。
あとコンシェルジュつきのパートナーエージェントも気になるし。
でも関東限定なのと会員数が少ないのでは?という点がちょっと迷わせてる。
とにかくこの3つに大体絞れてきたので、検討したい。

2008年12月21日

為替介入と取引

急激な円高のせいで、為替介入が行われるかもしれないという。
為替介入とは、政府などが急激な円高など通貨の変動時に、市場を安定させることを目的に買いや売りに入ること。
昔からたまに行われてきこともある為替介入。今回はあるのか注目したい。
為替オンラインで取引している個人投資家も短期トレードだからといって、関係ないではいられない。
為替介入が入れば、相場は影響を受けることになり、レートが動くからだ。
政府は今回はまだ為替介入するかは決めてはいないようだが、ドルを買うことになれば、為替は安定するが、その損も痛いし、なるべく入らずに相場が安定してくれればよいのだろう。
最近の相場は本当に変動が激しくてFX取引は利益もとれるが難しい。
ここを乗り切れれば、個人投資家として力が付くのだろう。

2008年11月28日

CFD取引


CFD取引がひそかに人気になってきているらしい。

CFDとは、差額決済する取引のことで、FXのようにレバレッジをかけられて小資金でできる金融商品のこと。
日本株だけでなく、世界の株式や債権、商品、や株価指数まで範囲が広いのが特徴。
まだまだなじみがない名前だけど、すこし前までFXもそれって何?といわれていたことを考えると、これからもっとメジャーになるかもしれない。

CFD取引はFXのように売りから入れることもメリットが大きい。

今の相場を考えると今は限られた証券会社でしか扱っていないけど、オリックス証券も今後CFDを扱うなど幅が広がりそうだ。

くりっくFX

はまっている人も多いFX。
私の周りでも実はやっているという人が増えてきた。
いろんな業者でやっている人が多いけど、くりっく365をやっている人、知っている人は少ない気がする。

くりっく365は税金的には優遇されているので、いいけど、非くりっくの方が業者も多いし、有名な会社が多いので、くりっくを検討するまでもなく、非くりっくの方がはじめやすいのは事実。

それにものすごく利益が出ている人でないとあまり優遇も意味がないのかもしれない。
収入が多い人でFXの利益も多い人はくりっく365にした方が絶対にお得だろう。